IR 横浜市が誘致に名乗り ついに市長が動く

22日突然のニュースでした。

今まで白紙状態と言っていた横浜市の林市長が、IR誘致に乗り出すと表明したのです。

厳しい財政を一発逆転するための苦肉の策、もうギリギリのタイムリミットでの決断のようです。

場所は山下埠頭。。。山下公園で名高い場所の近くで、再開発が進められています。

地元の住民の方たちの反対が強そうで、これからどうなっていくのか気になるところです。

IRというと、イコールカジノと思われている誤解がありますが、カジノは一部。

しかも、日本人や在日外国人はカジノの入場に6,000円入場回数も制限されます。

身分証明書や顔認証システムで確認されますから、競輪競馬やパチンコのようなわけにはいきません。

少なくともパチンコをする以上の資金がなければ遊べませんし、遊べる人は限られます。

ノーパスで入ることができる競輪・競馬・競艇へのギャンブル依存症の方が深刻ではと思ってしまいます。

77,000人以上の雇用を生み出せるなら、それも良いような気がしますが。。。

オンラインカジノもギャンブル依存症については防御手段を投じています。

入金は、エコペイズ、アイウォレット、クレジットカードなどでなければできないケースがほとんどです。

これはある意味、顧客の信用調査をやっているようなものなのです。

「妻の財布からこっそりお金を取って、ギャンブルに使ってしまう」、「知人から現金を借りても競馬場に走る」ような類の人ではオンラインカジノに入金できません

クレカを使いすぎて支払いが滞れば、クレカは利用できなくなり、結局遊べなくなります

それを考えれば、自己責任でしっかり管理するしかありませんし、そのための方法が承認されてこそのライセンスです。

そのことも、オンラインカジノの信頼性の一つになっているのです。

ベラジョンは自己規制に力を入れています。

どのような規制をかけることができるのかは、「自己規制とは 内容と指定方法」に載せてありますのでご確認ください。。

「年に1回、IRで遊べるお金を捻出するためにオンラインカジノでの小遣い稼ぎを頑張る」もアリですね。

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